熊本で住宅設備の修理・見積はサトウにお任せ! >  用語集 >  多結晶シリコンとは?|用語集

太陽光発電の多結晶シリコン型とは、

結晶の粒が小さなシリコンを使った太陽電池です。

単結晶シリコン型と比較した場合に、発電効率は単結晶に比べて低くなりますが、その分価格が安いというメリットがあります。価格が低いという点から見たときに、経済性に優れた太陽電池で、屋根が狭小な場合などには多結晶シリコン太陽電池では出力量が不足する場合も考えられますが、設置面積が十分に確保されている場合には、もっともオススメのタイプとなります。


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